番組に提供

ウェザーニューズがこれまで、約300万世帯にサービスをしていたケーブルテレビ向けであった気象情報コンテンツですが、今後はJ:COMチャンネル視聴可能世帯を合わせ、なんと1044万世帯での視聴が出来るようになりました。一方的な気象情報をサービスするのではなく、全国からサポーターと一緒に、みんなで作る番組が「ウェザーニュース」なのです。この中では、みなさんが住む地域の天気や、気象に関した、いろいろな情報を番組に提供してもらいます。 2009年には、ウェザーニューズがジュピターテレコムと組み、ケーブルテレビようサービスを開始しています。この地域性とウェザーニューズが強みとしている「参加型番組」が融合しました。この番組「ウェザーニュース」は、J:COMチャンネルがデータ放送を開始することと、同時にスタートするサービスです。